すまい給付金

現金取得者向け新築対象住宅証明書の発行業務

 下記の要件を満たせば、住宅ローンを利用せず現金購入する場合も、すまい給付金の対象となります。

  • 床面積が50m2以上の新築住宅
  • 施工中等に検査を実施し一定の品質が確認された住宅であること
    (住宅瑕疵担保責任保険・建設住宅性能評価・保険法人検査のいずれか)
  • 50歳以上(住宅引渡しの年の12月31日時点)であること
  • 650万以下の収入額(目安)であること
  • フラット35S(金利Bプラン)の基準(※1)を満たす住宅である場合

 すまい給付金の申請には「現金取得者向け新築対象住宅証明書」が必要になります。

発行業務要領 提出書類一覧 各様式一覧 手数料表

※1 フラット35S(金利Bプラン)の基準とは?
フラット35S(金利Bプラン)の基準と同一で、下記の,らイ里い困譴になります。

省エネルギー性 |杷等性能等級4または、一次エネルギー消費量等級4以上の住宅
耐久性・可変性 ⇔化対策等級3の住宅で、かつ、維持管理対策等級2以上の住宅(共同住宅等については、一定の更新対策※が必要)
※一定の更新対策とは、躯体天井高の確保(2.5m以上)及び間取り変更の障害となる壁または柱がないこと。
耐震性 B竸姪級(構造躯体の倒壊等防止)2以上の住宅
ぬ反矛築物
バリアフリー性 ス睥霄堙配慮対策等級3以上の住宅