業務案内

長期優良住宅化リフォーム技術的審査業務

業務のご案内

長期優良住宅化リフォーム推進事業について(国交省)PDFデータ

長期優良住宅化リフォーム推進事業「評価基準(2)S基準」に係る
適合確認書の発行業務を行います。
※「評価基準(1)A基準」の発行業務は行っておりません。

長期優良住宅化リフォーム推進事業とは、インスペクション、性能の向上を図るリフォーム及び適切なメンテナンスによる既存住宅ストックの長寿命化に資する良好な取り組みに対し、国が事業の実施に要する費用の一部について支援することにより、既存住宅ストックの質の向上及び流通促進に向けた市場環境の醸成、及びこれらの取り組みの普及を図ることを目的とした事業です。

≪業務の対象≫

  • 長期優良住宅化リフォーム推進事業「評価基準(2)」に応募し採択された提案者に対して、交付申請に必要な適合確認書発行のための技術的審査を行います〈福島県内で実施する工事が対象です。〉
  • 技術審査は以下の2回行い、それぞれ「(仮)適合確認書」、「適合確認書」を発行します。
.螢侫ーム工事前で、維持保全計画が作成されていない。
⇒「(仮)適合確認書」を発行します。
▲螢侫ーム工事後で、維持保全計画が作成されている。
⇒「適合確認書」を発行します。
※ただし、リフォーム工事前でもインスペクションが実施されていて、維持保全計画が作成されている場合は,涼奮で「適合確認書」を発行しますので、内容に変更がなければ△凌柔舛鷲塒廚箸覆蠅泙后

≪参考ホームページ≫